「遊びたいけど、いま相手がいない」——LUDORA はそんなときでも遊べるように作られています。ひとりでも楽しめる遊び方を紹介します。
CPU(AI)を席に足す
ほとんどの対戦ゲームは、相手がいなくても CPU(AI)を席に足せば始められます。強さはよわい/ふつう/つよいの 3 段階。はじめてのゲームは「よわい」で操作を覚え、慣れたら「つよい」に挑む、という練習台としても便利です。
もともとひとり用のゲーム
- ソリティア(クロンダイク) — 定番のひとり用トランプ。ちょっとした空き時間にぴったりです。
- まるごと!コレック島 — 無人島を歩いて、魚を釣り・化石を掘り・鳥をしとめて集める、勝ち負けのないのんびり系。島の暦で季節と天気が変わり、手持ちと図鑑が残っていきます。
協力ゲームは CPU が仲間になる
みんなで挑む協力ゲームも、足りない枠を仲間の CPU が埋めてくれるので、ひとりから始められます。迫る壁から逃げる「ディグエスケープ」、夜明けまで生き延びる「ドーンバウンド」、巨大なボスに挑む「クレストレイド」など、ひとりでも世界に入り込めます。
続きが残るゲームも
一部のゲームは続きを保存できます。途中まで進めた対戦が自動で残り、同じメンバーがそろうと続きから始まります(ソリティアは自分のアカウントで続けられます)。腰を据えて遊ぶゲームも、少しずつ進められます。
自己ベストで競う
ひとりで遊べるゲームには、自己ベストのランキングがあります。相手がいなくても、過去の自分と競えます。
相手が見つからない時間こそ、新しいゲームを試したり、CPU で練習したりするチャンスです。まずは気になるゲームを CPU 相手に 1 戦、遊んでみてください。