LUDORA
LUDORA(ルドラ)は、ブラウザだけで遊べる無料のオンライン対戦ゲーム集です。
パズル・カード・ボード・アクション・スポーツなど 51 種類を、
フレンドと一緒にも、AI 相手にひとりでも遊べます。インストールは要りません。
- エアホッケー(対戦アクション・2〜4人)エアホッケーは、テーブル上でおこなう対戦型のアミューズメントゲームです。マレットでパックを弾き、相手ゴールへ入れ合います。LUDORAのエアホッケーは独自ルールの「ライフ制」を導入しており、全員がライフ 7 で始まります。自分のゴールへ入れられるとライフが 1 つ減り、誰かのライフが 0 になったら終了です。その時点で残りライフが一番多い人の勝ちとなります。誰が最初に脱落するか分からない緊張感抜群のサバイバル・エアホッケーをぜひお楽しみください!
- アニマルソート(対戦アクション・2〜4人)アニマルソートは、ゲートから次々と入ってくる犬や猫を、それぞれのハウスへ正しく仕分けるゲームです。広場に10匹以上のアニマルが溜まったまま5秒経過するか、仕分けるハウスを3回間違えるとゲームオーバーとなります。途中で現れる「キツネ」は、仕分けを邪魔する野良キツネなので注意してください!脱落せずに、最後まで生き残ったプレイヤーの勝ちとなります。次々とやってくるアニマルを素早く仕分け、勝利を掴みましょう!
- あやかしの尻尾(パーティ・3〜8人)祠の封印を守る巫女たちに、封印を解きたい妖がまぎれ込む正体隠匿ゲーム。手番では 1 人を指してその手札を 1 枚めくるだけ。巫女は妖の尻尾札を探し、妖は夜のうちに仕込んだほころび札をめくらせて封印を崩します。追加ルール「正体明かし」「神子」つき。3〜8 人で遊べます(CPU とも)。
- バックギャモン(対戦ボード・2人)2 人で 15 個ずつの駒を、24 の三角の上でサイコロの目だけ進める昔ながらのボードゲーム。相手の駒が 1 つだけの三角に止まれば打ってバーへ送り、駒を全部自分の陣地へ集めたら盤から上げていきます。先に 15 個を全部上げた人の勝ち。ダブリングキューブで点を倍にする駆け引きや、3 点・5 点先取のマッチも遊べます(CPU とも)。
- ビートライズ(音楽ゲーム・1〜4人)ビートライズは、楽曲のリズムに合わせて流れてくるノーツを、タイミングよく判定ラインで叩いて高得点を目指す音楽ゲームです。1人でじっくり楽しむのはもちろん、友達やAIとの対戦など、スタイルに合わせて自由に遊べます。対戦モードでは、同じ曲を同時にプレイし、最高スコアを叩き出した人の勝利となります。目指すは「フルコンボ&高得点Sランク」!限界に挑戦して、最高評価を掴み取ろう!
- ビリヤード(対戦テーブル・2人)上から見た台で手球を撞き、的球をポケットへ落とす 2 人の対戦。狙う向き・強さ・撞点(押し・引き・ひねり)を決めて撞くと、球がぶつかり合って転がります。自分の組を落としてから 8 を落とす「8 ボール」と、番号順に当てて 9 を落とす「9 ボール」、1 ラック勝負と 3 ラック先取を選べます(CPU とも)。
- ブラックジャック(対戦カード・1〜4人)ディーラーと 1 対 1 で、手の合計を 21 に近づけて勝負するカードゲーム。もう 1 枚引くか、ここで止めるか。勝負どころでは賭け金を倍にしたり、同じ札を 2 つの手に分けたり。同じ卓の全員が同時に判断し、決めたハンド数を終えたときのチップの多さを競います。1〜4 人で遊べます(CPU とも)。
- ボウリング(対戦スポーツ・1〜4人)10 本のピンをめがけて球を転がす、おなじみのボウリング。立ち位置・向き・強さ・曲がりを決めて投げ、ストライクやスペアでボーナスを重ねて 10 フレームの合計点を競います。ひとりなら自己ベストに挑戦、2〜4 人なら順番に投げて対戦(CPU とも)。5 フレームの短いゲームも選べます。
- チェインバブル(対戦パズル・2〜4人)チェインバブルは、「赤・青・黄」の3色を組み合わせて混色を作り、同じ混色を3つ以上つなげて消していく、色彩感覚を駆使する対戦パズルゲームです。3つの原色(赤・青・黄)がすべて一箇所に集まってしまうと、使い道のない濁り(お邪魔ブロック)になってしまうため注意が必要です。自分が色を調合して消した量に応じて、相手の画面へ「濁り」を送り込んで攻撃できます。画面がブロックでいっぱいになるとゲームオーバーとなり、最後まで生き残ったプレイヤーの勝利となります。
- チェッカー(対戦ボード・2人)市松の盤の上で、駒を斜めに進めて相手の駒を跳び越えて取る 2 人のボードゲーム。取れる駒があれば取らなければならず、続けて跳べるなら一気に何枚も取れます。奥の段まで進んだ駒はキングになって後ろへも動けます。標準の 8×8 と、飛ぶキングの国際式 10×10 を選べます(CPU とも)。
- チェス(対戦ボード・2人)白と黒に分かれて、相手のキングを詰ませる盤のゲーム。キャスリング・アンパッサン・昇格まで正式なルールどおりで、指せる手は盤の上で光ります。持ち時間は対戦前に選べます。2 人で、または CPU(よわい・ふつう・つよい)と遊べます。
- まるごと!コレック島(のんびり・1〜4人)無人島を歩き回って、魚を釣り・化石を掘り・鳥をしとめて集めるのんびりゲーム。1〜4 人で同じ島に入れます。釣り場・時間帯・季節・天気で出会えるものが変わり、魚・化石・鳥の図鑑が埋まっていきます。集めたものを売って道具をそろえ、島の小屋を飾れます。
- 大富豪(対戦カード・3〜5人)トランプで、手札を早くなくした順に身分が決まるカードゲーム。場の札より強い札を出すかパスして、全員がパスすると場が流れます。革命・8 切り・縛り・階段・11 バックなどのルールは対戦前に 1 つずつ選べます。3〜5 人で遊べます(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- ダーツ(対戦テーブル・1〜4人)パブの壁の的へ、1 ラウンド 3 本ずつ投げる定番のダーツ。手ぶれで揺れる照準を構えて落ち着かせ、離した瞬間に投げます。01(501 / 301)・クリケット・カウントアップの 3 つの遊び方。1〜4 人で遊べて、ひとりのカウントアップは自己ベストが残ります(CPU とも)。
- ダイヤモンドゲーム(ボードゲーム・3人)六芒星の盤で、10 個の駒を向かいの陣地へ運び込む競争。となりの駒を跳び越せば一気に進めて、跳んだ先からさらに続けて跳べます。相手の駒も踏み台にして、道をつなげた人が先に上がれます。離れた駒も跳び越せる王の駒あり・なしを選べます。3 人で遊びます(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- ディグエスケープ(協力アクション・1〜4人)ディグエスケープは、左から迫り来るマグマから逃げ続ける、横スクロールの協力型脱出アクションゲームです。プレイヤーの任務は、行く手を阻む土壁を爆弾で爆破し、自分たちの力で進路を切り開くこと。勝ち負けなしの完全協力プレイです!仲間全員で力を合わせて、チーム記録(m)をどこまで伸ばせるかに挑戦します。
- ディグパズル(対戦パズル・1〜4人)六角のマスの地面を掘って、化石や宝を掘り当てる推理パズル。掘ったマスの数字は、周り 6 マスに眠っている「ばくはつ岩」の数。数字から岩の場所を読み、岩を掘らずに盤を掘りきりましょう。盤はどれも推理だけで必ず解けるものだけを作るので、運だのみの当て推量はいりません。難しさは 3 段階。ひとりでタイムに挑むほか、2〜4 人で同じ盤を掘る速さを競うレースも遊べます(CPU とも)。
- ファークル(対戦テーブル・1〜6人)サイコロ 6 個を振り、1 や 5、3 つぞろいなど役になる目を取り置いて点を貯める押し引きのダイスゲーム。残りを振り直して伸ばすか、止めて得点にするか。役が 1 つも出なければ「ファークル」でその番の点は 0。最初に目標点へ届くのは誰か。1〜6 人で遊べます(ひとりはスコアアタック)。
- ゲイルタワー(対戦パズル・1〜4人)ゲイルタワーは、次々降ってくるブロックを、台座の上に崩れないように積み上げていく対戦パズルゲームです。モードは、誰よりも早く目標の高さへの到達を目指す「レース」と、越えてはいけないラインの下にできるだけたくさんのブロックを詰め込む「リミット」の2種類が楽しめます。目標の高さやお邪魔要素の強さは段階的に変更できるため、初心者から上級者まで自分に合った難易度でチャレンジ可能です。操作に慣れてきたら、より高い難易度を目指して頑張りましょう!
- ジェムカルデラ(対戦パズル・1〜4人)ジェムカルデラは、カルデラ(火口)に見立てた容器に宝石を落とし、同じ種類をくっつけて大きくしていく落ち物パズルゲームです。宝石が容器から溢れてしまうとゲームオーバーになります。モードは、制限時間内の得点を競う「スコア」と、大きな宝石を作って相手に岩を送り合う「バトル」の2種類が楽しめます。連続で変化が起きる「連鎖」を駆使すれば、一気に高得点を獲得するチャンス。テクニックを磨いて、まずは憧れのダイヤ完成を目指しましょう!
- 五目並べ(対戦ボード・2人)15×15 の盤に黒と白の石を交互に置き、縦・横・斜めのどれかに 5 つ並べた人の勝ち。ルールは「自由」「長連なし」と、先手の黒だけ三三・四四・長連が打てない「先手に禁じ手」から選べます。2 人で対戦(CPU とも)。
- 軍人将棋(対戦ボード・2人)伏せた駒をぶつけ合う、2 人の盤の遊び。大将からスパイ・地雷・軍旗まで 23 枚を自陣に並べ、相手の駒の正体を推しながら攻めます。ぶつかった駒の勝ち負けは審判が告げるだけ。相手の総司令部を将官か佐官で占領したら勝ち(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- 花札(対戦カード・2〜3人)12 か月の花が描かれた 48 枚の札で遊ぶ、昔ながらのカードゲーム。手札と山札から同じ月の札を合わせて取り、猪鹿蝶や赤短などの役をそろえます。役ができたら続けるか上がるかを選ぶ 2 人の「こいこい」と、取り札の点と出来役を競う 3 人の「花合わせ」。CPU はルームの「AI 追加」で足せます。
- ヘックス(対戦ボード・2人)菱形に並んだ六角のマスに赤と青の石を交互に置き、自分の色の向かい合う 2 辺を石の道でつないだ人の勝ち。引き分けはありません。盤は 7〜13 路、先手の有利をおさえるスワップ(入れ替え)も選べます。2 人で対戦(CPU とも)。
- ヒット&ブロー(対戦パズル・1〜4人)サーバが決めた秘密の数を、みんなで同時に推理する早当てレース。推理した数に対して返ってくる「ヒット(数字も位置も合う)」と「ブロー(数字だけ合う)」の数を手がかりに候補を絞り込みます。いちばん少ないラウンドで、いちばん早く当てた人の勝ち。桁数は 3〜5 桁。ひとりでも、2〜4 人でも遊べます。
- ほどほど画伯(パーティ・3〜8人)毎ラウンド 1 人が描く人になってお題を描き、残りのみんなが 8 つの選択肢から何の絵かを当てるお絵かき。描く人の点は、当てた人が半分くらいのとき最も高く、全員が当てても誰も当てなくても 0 点。上手すぎても下手すぎても損をする「ほどほど」の駆け引きを楽しむ、3〜8 人のパーティゲームです。
- ほしわけ天文台(対戦パズル・2〜4人)夜空から降ってきた星を「分けて選ぶ」で分け合い、自分の星図の星座を完成させる取引×パズル。手番の人が星の列に仕切りを入れて人数分の山に分け、ほかの人から順に 1 山ずつ選びます。線でつながる星は色か明るさをそろえて置き、完成の早さや観測依頼も競います。2〜4 人で遊べます(CPU とも)。
- 囲碁(対戦ボード・2人)黒と白の石を交互に置き、囲んだ陣地(地)の広さを競う盤のゲーム。相手の石を囲めば取れます。盤は 9 路・13 路・19 路から選べ、コミ・置き石・数え方(日本式 / 中国式)・持ち時間も対局前に決められます。2 人が続けてパスすると終局で、死に石を確かめて数えます。2 人で対局(CPU とも)。
- こころものさし(パーティ・2〜8人)配られた 1〜10 の札の大きさを、お題に沿った言葉でチャットに書いて伝え合い、全員の札の合計をラウンドごとの目標に合わせる協力ゲーム。数字は言えません。山からめくって札を入れ替えながら、みんなで「そろった」と思ったら一斉に開けます。5 ステージを越えられるか、2〜8 人で挑みます。
- ライアーズダイス(対戦テーブル・2〜6人)カップの中のサイコロを自分だけ見て、「全員の中に 4 の目が 6 個以上ある」と宣言を上げていく、うそと読み合いのダイスゲーム。怪しいと思ったら「ダウト!」でカップを一斉に開けて数えます。外れた側がサイコロを 1 個失い、最後まで残った人の勝ち。2〜6 人で遊べます(CPU とも)。
- ルドー(対戦ボード・2〜4人)サイコロを振って、4 つの駒を十字の盤に一周させるボードゲーム。6 が出たら巣から駒を出し、もう 1 回振れます。相手の駒にちょうど止まれば巣へ送り返せて、星のマスなら取られません。全部の駒を真ん中のゴールへ先に入れた人の勝ち。2〜4 人で遊べます(CPU とも)。
- 麻雀(対戦テーブル・3〜4人)立直・ドラ・鳴きのある、おなじみの日本の麻雀。役と符の点数計算はすべて自動です。4 人の四人麻雀と、萬子の 2〜8 を抜いて北を抜きドラにする三人麻雀。3 人なら三人麻雀、4 人なら四人麻雀になります。東風戦と半荘戦。CPU はルームの「AI 追加」で足せるので、1 人でも打てます。
- マジョノリティ(パーティ・4〜8人)全員に言葉が配られますが、少数派だけは似た別の言葉を受け取っています。本人も自分が少数派だとは知りません。質問カードかチャットで話し合い、投票で少数派を当てれば多数派の勝ち。当てられた少数派は、多数派の言葉を言い当てれば逆転勝ち。「白紙の人」「知っている人」も入れられる、4〜8 人のパーティゲームです(CPU とも)。
- マンカラ(対戦ボード・2人)盤の穴に入った種を、ひと粒ずつとなりの穴へまいていく 2 人の盤のゲーム。最後の 1 粒がどこに落ちるかを読んで、倉に集めた種の数を競います。倉で終えるともう一度まける「カラハ」と、相手の穴を 2〜3 個にして取る「アワリ」の 2 つのルール。CPU とも遊べます。
- ミニゴルフ(対戦スポーツ・2〜4人)ミニゴルフは、2〜4人で遊べる、直感的な操作が魅力の3Dゴルフ対戦ゲームです。コース上のボールを引っ張って離すだけでショットが放てます。壁やバンパー、坂などのギミックをいかに活用してカップインさせるかが攻略の鍵!対戦では、全員が同じホールを順番に1打ずつ交互に回り、すべてのホールを終えた時点で合計打数が一番少なかったプレイヤーが勝利します。シンプルながらも狙い澄ました一撃が勝負を分ける、白熱の対戦を楽しみましょう!
- 5×5将棋(対戦ボード・2人)5×5 の小さな盤に玉・金・銀・角・飛・歩を 1 枚ずつ並べて始める将棋。持ち駒・成り・二歩などは本将棋と同じで、敵陣は奥の 1 段だけ。1 局が短く、詰ませる力が身につきます。千日手は先手の負け。2 人で対戦(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- ナイン・メンズ・モリス(対戦ボード・2人)線を刻んだ石の盤で遊ぶ、古くから伝わる 2 人のボードゲーム。9 個ずつの駒を交互に置き、置き終わったら線に沿って動かします。3 つを線の上にそろえる「ミル」を作ると、相手の駒を 1 つ取れます。相手の駒を 2 個にするか、動けなくしたら勝ち。駒が 3 個になると好きな点へ飛べます。6 個の小さい盤・斜めの線がある 12 個の盤も選べます(CPU とも)。
- ねこのかくしもの(パーティ・2〜6人)いたずら猫が家の持ち物をくわえて、引き出し・植木鉢・帽子・長靴・本棚・おもちゃ箱の 6 か所へ隠していきます。同じ持ち物の 2 枚目が出たら、1 枚目の隠し場所を早い者勝ちで押して当て、その場所の札を丸ごともらう記憶ゲーム。片付けられた場所の物が出たら「もうない!」。おてつきは持ち札を全部配ることに。2〜6 人で遊べます(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- ナインフラッグス(対戦ボード・2人)ナインフラッグスは、9本のフラッグを巡る、2人専用の極上タクティカル・カードゲームです。プレイヤーは手札から部隊カードを戦場に送り出し、ポーカーのような「役」の強さで9本のフラッグを奪い合います。5 本または隣接した3 本を先に確保したほうが勝利となります。純粋な戦力を補充するか、それとも戦術を狂わせる「効果」を仕込むか――。一手ごとに読み合いが深化する、濃密なゲーム展開が楽しめます。
- ページワン(対戦カード・2〜6人)トランプで、場の札とマークか数字が同じ札を 1 枚ずつ出し、先に手札を出しきった人が勝つ日本の伝統的なカードゲーム。出せなければ山から引きます。残り 1 枚で「ページワン」と宣言し、忘れて指摘されたら罰で札を引きます。2・8・J・Q の役札は対戦前に 1 つずつ選べます。2〜6 人で遊べます(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- ポーカー(対戦カード・2〜6人)手札 2 枚と場に開く 5 枚の共通の札で役を作り、チップを賭け合うカードゲーム(テキサスホールデム)。降りる・付き合う・上げるの駆け引きで、強い役が無くても相手を降ろせば勝ち。ブラインドが少しずつ上がり、最後までチップが残った人の勝ちです。2〜6 人で遊べます(CPU とも)。
- リバーシ(対戦ボード・2人)黒と白の石で盤を取り合う、2 人のボードゲーム。相手の石を縦・横・斜めにはさむと自分の色に返り、最後に石の多い人の勝ち。盤の大きさ(6・8・10)と、角が穴の盤・毎回ちがう穴あきの盤を選べます(CPU とも)。
- 七並べ(対戦カード・3〜6人)トランプの 7 を場に並べ、となりの数字をつなげて 1 枚ずつ出していくカードゲーム。手札を早く出しきった順に順位が決まります。パスは 3 回まで、4 回目でドボン。相手が出したい札を止めておく駆け引きが楽しい。ジョーカー・パス無制限・トンネルの地方ルールも選べます。3〜6 人で遊べます(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- シャードブレイク(アクション・1〜4人)シャードブレイクは、光る結晶の洞窟を舞台に、1〜4人で楽しめる対戦型ブロック崩しゲームです。パドルでボールを打ち返し、自分の洞窟の結晶を誰よりも早く割り切ることを目指します。タイミングよくボタンを押すと発動する「スマッシュ」で結晶を豪快に一掃できるほか、結晶を割ってゲージを溜めれば、3つの選択肢から自分好みの能力を強化・育成できます。対戦プレイでは指定された面を一番早く割り切った人が勝ちとなり、ひとりプレイでは面をクリアするまでの純粋な得点を競うスコアアタックが楽しめます。
- 将棋(対戦ボード・2人)9×9 の盤で玉を詰ませる、日本の盤のゲーム。取った駒は持ち駒として自分の駒に使え、敵陣に入った駒は成って強くなります。二歩・打ち歩詰め・千日手・入玉宣言まで正式なルールどおりで、指せる手は盤の上で光ります。手合割(駒落ち)と持ち時間(秒読み)は対戦前に選べます。2 人で対戦(CPU はルームの「AI 追加」で足せます)。
- スマッシュサークル(対戦テーブル・2〜4人)スマッシュサークルは、指でおはじきを弾き合い、相手を盤外へ落とす対戦型アクションゲームです。最後までコマを残せば勝利ですが、勢い余る自爆には要注意!絶妙な力加減が運命を分けます。さらに、コマ数や持ち時間の変更はもちろん、全員で一斉に弾き合う「同時撃ち」や戦術が光る「親駒モード」など、多彩なオプションで遊び方は無限大!指先ひとつで戦況がひっくり返る、一撃必殺のスリルと心理戦を体感しましょう。
- ソリティア(ひとり用カード・1人)ソリティアは、カードを規則通りに並べ替える1人用のトランプゲームです。(クロンダイク)配られたカードを「赤と黒の数字が交互に小さくなるように並べ替える」、「マークごとにAからKまで順に重ねて片付ける」というシンプルなルールで、順番にめくっていき、すべてのカードを整理できればクリアとなります。バラバラに並んだカードを、ルールに従ってテンポよく並べ替えていく爽快感がたまりません!パズルを解くようなワクワク感と、すべてのカードがキレイに片付いた瞬間の圧倒的な達成感は一度味わうと病みつきになります。
- ソナーフリート(対戦ボード・2〜4人)8×8 の海に船 4 隻を隠し、2〜4 人で一斉に撃ち合う海戦のバトルロイヤル。毎ラウンド全員が同時に「誰の海のどこを撃つか」を決めます。3×3 に潜む船のマスの数だけが分かるソナーと、偵察・十字砲撃・潜航・二連射の船ごとの技で、隠れた艦隊を探し出して沈めましょう。最後まで船を残した人の勝ち(CPU とも)。
- スピード(対戦カード・2人)2 人が同時に、真ん中の台札へ数字が 1 つ違いの札を出し合う早出しのトランプ。手番はなく、出せる札を見つけたら早い者勝ち。2 人とも出せなくなったら「せーの」で出し直し、山札と場札を先に出しきった人の勝ちです。場札 5 枚・K と A をつなげない・ジョーカーの地方ルールも選べます(CPU とも)。
- すごろくアドベンチャー(パーティ・2〜4人)すごろくアドベンチャーは、毎回形が変わる不思議なコースを舞台に、2〜4人で競い合うギミック満載のすごろくゲームです。コースの長さを選んだら、毎回ランダムに生成される盤面へ出発!「ロケット」「落とし穴」「ワープ」「入れかえ」「?マス」などの罠をくぐり抜け、最初にゴールした人の勝ちとなります。集めたスターで「サイコロを強化」する、一発逆転の駆け引きも。好みのコースの長さを選んで、仲間と一緒に冒険へ繰り出そう!
- ヨット(対戦テーブル・1〜4人)サイコロ 5 つを 3 回まで振って役をそろえる、定番のダイスゲーム。残すサイコロを選んで振り直し、フルハウスやストレート、5 つぞろいの「ヨット」を狙います。12 の役を 1 つずつ得点表に書き、合計点の多い人の勝ち。1〜4 人で遊べます(CPU とも)。
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